ホワイトニングをしてから笑顔が増えました

若い時からヘビースモーカーで、一日に何箱ものたばこを吸ってきました。
妊娠を機にたばこを一切やめ、禁煙に成功したのですが、ある日ふと鏡を見たときに、自分の歯が茶色くなっていることに気付いたのです。
これはもしかしてたばこのヤニなのではないかと思ってから、歯を見せて笑うことに抵抗感が出るようになりました。
これから子供が生まれた時に、こんな歯で笑いかけたくないと思い、歯医者さんに相談に行きました。
ホワイトニングという方法があると聞き、試してみることに。
施術が終わった後、こんなに私の歯は白かったんだと思うぐらいの変わり様で、本当にびっくりしました。
その後、定期的にホワイトニングに通っていますが、今は大きな口を開けて笑うことに抵抗がなく、子どもといつも笑ってお話しています。

就活生は歯がいのち、ホワイトニングのすすめ

大学3年になり就職活動をはじめた時、進路指導の先生から一番最初に言われた言葉がタイトル通り就活生は歯がいのちという言葉です。
先生いわく歯を見れば、相手の人となりがわかるそうです。
いくらどんなに立派な言葉を使おうと、リクルートスーツをバッチリ決めても、笑顔を見せた時の真っ白い歯にはかなわないということです。
だからみなさんホワイトニングをすすめられました。
企業の人事担当の方の話も聞きましたが、就職試験の合否は、書類選考はほとんど影響なく、面接、しかも最初の5分の印象で決まるとの事です。
姿勢が正しくて、ハキハキと質問に答えることが出来るか、気持ちいい笑顔を振りまけるか、歯がキレイかで8割がた決定するということです。